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勇飛のプロフィール




呼吸法こそ人類最古にして最高の健康法である・・・





呼吸・・・


その素晴らしき人体のメカニズムの叡智に、私活き活き呼吸カウンセラー勇飛は魅せられました。



何故呼吸なのか?


勇飛はこれまで、どのような人生を送ってきたのか?


勇飛の目標・夢は?



以下よりその全貌を、あなたに全てお伝えいたします!!


※現在運営中のブログに、人生年表趣味などを載せています。

プロフィール



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黄金呼吸法で心と身体を100倍輝かせよう!!
   
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●小児喘息


自分ではまったく覚えていないのですが、母親の話しによると、3歳くらいのある日、勇飛は突如として咳き込みはじめたそうです。

はじめは風邪か何かと思っていたらしいのですが、夜中寝ている時でも苦しそうに「ゼイゼイ、ヒーヒー」言うので、これはおかしいと病院に連れていったところ、


「小児喘息」


と診断されました。

喘息とは、「アレルギー」が原因となって、「気管支が炎症を起こす」病気で、いったん発作が起こると、収まるまで大変苦しい状態となります。


息が満足にできなくなるのです。


呼吸ができない・・・


この苦しみは味わった者にしかなかなかわからない事でしょう。


・・・もの心ついた時から、勇飛はこの喘息に大変苦しめられており、薬を手放せない体になっていました。

勇飛の場合、主にダニや埃がきっかけ(アレルゲン)として発作が起こるので、そのあたりをいつも気にしながら生活していたのです。

ちなみになぜ喘息が発症するのかという理由は完全に解明されておらず、色々な説があるのですが、どうやら「心理的な要素」も、かなりのウエートを占めるようです。


近年、喘息やアトピーと言った、アレルギー性疾患は増加の一途を辿っており社会問題となっています。




●腹式呼吸との出会い


小学校に入学してからも、喘息はいっこうに改善されず、相変わらず毎日薬を服用していました。

そんなある日の事でした。


かなりひどい喘息発作に見舞われ、かかりつけの町医者に飛んでいったのですが、満足な治療を受けることができませんでした。

俗に言う、藪医者気味な医院だったので、仕方なかったのですが・・・


そこで母親は少々遠いですが、元国立病院の小児科医で、現在独立開業している「Y医院」まで連れていくことにしました。


そして病院についたところ、

「これはひどい!!」

とY先生に言われ、急遽総合病院へ搬送され、点滴と酸素吸入を受けました。


もうこの時は本当に死ぬかと思いました・・・

とにかく息ができないのです。


さしずめ、



「アルティメット・インフェルノ(究極の地獄)」



状態とでも表現できるでしょうか。



・・・そして懸命の治療の結果、なんとか事なきを得た勇飛ですが、Y先生の元へ行って本当によかったと思っています。


その後、少々遠いそのY医院をかかりつけとして通い始めたのですが、ある日Y先生にこう言われました。



腹式呼吸をするといいよ」



腹式呼吸についてはすでにご説明しましたので、省かせていただきますが、とにかく少しでも喘息をなんとかしたかった勇飛は、それからと言うもの、死に物狂いで練習を始めました。

しかし、人は普段、胸で呼吸する「胸式呼吸」で呼吸しています。

従って、いきなり腹式呼吸を実施しようにも厳しいものがありましたが、それでもめげずに、三ヶ月ほど練習を繰り返した結果・・・


めでたく、なんとか一通りこなせるようになりました。


発作が起こった時に実施すると、確かに呼吸が楽になります。

既述した通り、喘息は気管支がやられるので胸呼吸が非常に苦しくなりますが、反面、お腹で呼吸する分にはかなり影響を受けなくてすみます。



腹式呼吸・・・



これを習得できた事によって、勇飛はアルティメット・インフェルノ(究極の地獄)から解放されたのです。




●中学・高校時代


さて、勇飛の「喘息」ですが、なんと、めでたいことに、中学に入学してから半年くらいすると、すっかり完治しました。

勇飛は「小児喘息」を患っていたと言いましたが、小児の場合だと思春期にはいるとそのほとんどが治るそうです。


もちろん、治るのを早めたものに、やはり腹式呼吸があった可能性は高いです。

腹式呼吸をすると、気管支が鍛えられ、強くなるらしいですから。



・・・すっかり喘息が治った勇飛ですが、色々な事がきっかけとなり、今度は精神的なものを追い求めるようになりました。


というのも喘息の他に、少年時代には様々な事件に遭遇し各種のコンプレックスを抱えるようになったからです。

また、社会に対しての矛盾点もこの頃からおおいに感じていました。


そこで色々なジャンルの「本」を読むようになったのです。


これは衝撃でした。


学校で教えてくれないような、目から鱗が出るような事を次々と吸収できたのです。

こういう言い方をすると少々鼻につくところがあり、嫌味に感じられるかもしれませんが、いわゆる、俗社会になじめず、心が通じ合える友達が少なくて孤独感を感じていた勇飛にとっては、本当に救いを感じました。




●浪人時代に感じた気づき


そんなこんなで高校生活も終わりに近づいた頃、人生に対するストレスによって勇飛は精神的に参ってしまいました。

一応受験勉強はしていたんですが、もうなにもかもがわからなくなり、嫌になり、途方にくれてしまいました・・・


そんな時に、「音楽」に出会ったのです。


詳しく書くと長くなるので、またブログ等で想いを綴っていきたいと思うのですが、音楽によって救われた勇飛は、「音楽で食べていきたい!!」と決心したのでした。


そして大学受験を辞退し、とりあえず働きながら音楽を目指してみようと思い立ちました。


就職先は、京都では有名な飲食グループ。


卒業後、期待に胸を躍らせ、意気揚々と働き始めましたが、そこで「社会の洗礼」をモロに受けました。


世間知らずだった勇飛は気が利かず、どんくさくて、上司に激しく罵倒され、怒鳴られ、いじめられました。
(今思い出しても悔し涙が出てきます・・・)

また、正社員というのは予想以上に時間がとられ、音楽のために時間を割くことができないと言う事にも気づきました。


もうほんとに突然の事に、何がなにやらわからなくなり、入社したものの、すぐさま辞めてしまうことになりました。


そして色々と考えた結果、「とりあえず大学に行こう!!」と思い立ちました。
大学に行きながらであれば、時間がとれ、じっくりと音楽に向き合うことができる、と。


・・・しかし。


残念ながら一浪目は合格ならずでした。

というのも、ますます音楽にのめり込み、ずっと部屋でCDを聞いているような生活をしていたので、勉強をやる気が起こらなかったのです。

情けない話しですが・・・(涙)


そして心機一転、もう一年頑張ろうと決意し、今度はちゃんと予備校に通いました。


しかしまたもやここでも、やる気が起こらず、残念ながらほとんど通わずじまいでした。

もうこのころには、完全に現実逃避状態で、半分引き篭もりのようになっており、小説家になりたいだの、ゲーム会社でTVゲームを作りたいだの、今考えると半狂乱状態に陥っていました・・・


で、一日中家にいることは許されなかったので、アルバイトにも行くようになったのですが、またまたつらい目に遭い、本当に死にそうな毎日を送っていました。


そして二浪目の12月頃に入ると、あるきっかけから人生に絶望し、鬱な状態も最高潮に達し、かなり危険な状態に陥ってしまったのです・・・


そうです。

いわゆる、「自殺願望」ですね。


死にたい、というより、「この世界から消えてしまいたい」と表現した方がしっくりくるでしょうか。

あまりの現実のつらさに、完全に心が押しつぶされ、まさに危機一髪、という状態でした。



しかし忘れもしない、1999年12月26日。



ものすごい救いが訪れました!!




●大学時代


どんな救いが訪れたのか?


詳しく書きたいところなのですが、あまりに長くなりすぎますので、また機会を見て現在運営中のブログに書きたいと思います。

どうしても知りたい!!

とお思いの方は、ぜひともブログの方を常にチェックしておいてくださいね。


ブログはこちら

極の法則.com



とにかく人生の価値観を根底から覆すような「価値転換」が起こったのです。


12月26日の深夜でしたが、確かに「光」のようなものが降ってくるのを感じました。

幻覚かもしれませんが、非常に暖かかったのを覚えています。



・・・そして・・・



西暦2000年に入ったのですが、それまでの苦しみがウソのように消滅し、晴れ晴れとした気分になっていました。


ちょうど20歳で成人を向かえ、一月には地元の神社で成人式に参加したのですが、これまでのモヤモヤした暗黒の想念が、お祓いを受けた時にすべて浄化されたような気がしました。

雪が少し積もっていた、非常に寒い日だったのですが、心と体がクリアになり、おおいにわくわくしたのを覚えています。



「どうなったとしても人生精一杯生きていこう!!」



ネガティブ街道まっしぐら気味だった勇飛とは思えないほどの、前向きな感情が湧き上がってきたのを、今でも昨日の事のように思い出せます・・・



さて、その一ヵ月後に、「大学入試」が行われました。

勉強はほとんどできていなかったので、絶望的な状況でしたが、「なるようになる。きっといいようになる!!」との確信があったので、実はそんなに心配はしていませんでした。

楽観的すぎるのではないかと思われるかもしれませんが、不思議とあたたかい安心感に包まれていたのです。



するとこれまた奇跡が起こりました!!



ものすごい偶然が重なり、なんと精神医学や精神保健学等の「心の勉強」ができる学科に入学する事ができたのです。


詳しくはまたブログ等で書いていきたいのですが、これは100人に話しても100人が「奇跡」と思うほどの奇跡で信じられないような話しです。


予備校の担任の先生がきっかけとなったのですが、あの先生には今でも足を向けて寝れないくらい感謝しています。

普段から個人的にしゃべったりなどの深い親交は全然なかったんですが、あの日あの先生の一本の電話から一連の奇跡が始まったのです。

本当にただただ感謝です。



実は勇飛は昔から心や精神性に関する本を読み漁っており、将来そういう系の勉強をして、心理カウンセラーになりたいと思っていました。

ですが心理系の学科はかなり難関で、偏差値がそれはもう高い高い・・・


従って、心理系学科に入る、などと言うのは夢のまた夢でした。



しかし突如として夢はかないました!!



厳密に言うと心理系ではなく、精神保健学を勉強する福祉系の学科だったのですが、結果的に精神医学脳医学の勉強もできたので、断然こっちの方がよかったと思っています。



2000年四月。


「二浪」した形になってしまった勇飛でしたが、めでたく大学に入学できたのでした。

さて、大学に入ってから勇飛の快進撃が始まります。


おそらくこの二浪の期間でエネルギーが相当溜まっていたんでしょうね。

勇飛20歳の春。

ここから青春が炸裂したのでした。




●健康法や自己啓発法の勉強・習得


大学時代はすさまじく濃い時間を過ごしました。

従って、一つ一つ順を追ってすべて書いていると、日が暮れてしまいます・・・


色々とおもしろい話しがあるので、ぜひともお伝えしたいところなんですが、それはブログに譲るとして、ここでは「呼吸法」に関連するもののみに特化して書かせてもらいます。



さて、大学に入学してから最初の二年は、当然と言えば当然ですが、「音楽バンド活動」に明け暮れておりました。

二年生の最後の方には、やばい悪徳ビジネスに勧誘されかかったと言う目にも遭いましたが(汗)、なんとか三年生に無事進級する事ができました。

・・・こういうと、何か大学をさぼっていたようなイメージで見られるかもしれませんが、基本的に自分の興味のある勉強をしていたので、実は授業はけっこうまじめに出ていました。



そして大学生活の後半、三年生になった年の夏休みに、衝撃的な体験をしました。


あるところで初めて「ヨガ」と言うものに出会ったのです。

以前から話しには聞いていたのですが、なかなかやってみる機会がなく、尻込みしていたのですが、ひょんな事がきっかけで教わる事ができたのです。


その当時、たまに下痢に襲われる事があり、苦しんでいたんですが、ヨガをやってみたところ・・・



かなり改善されました!!



ヨガについては、今後どんどん無料健康法レポート等をご提供していくつもりですが、本当に素晴らしいまでの効果があります。


ヨガに興味を持った勇飛はその後、気功整体等も積極的に習いにいき、研鑽を深めていきました。


幸運な事に京都の街というのは、狭いわりに個性的な人が多く、また今風に言うところの「ロハス」http://www.lohasclub.jp/)な雰囲気が漂っている街です。

実際勇飛はある環境問題を扱う学生団体に関わった事もあります。


そういう街なので、至る所で健康に関するワークショップが無料で開かれていたりするのです。

しかも何かの団体ではなく、個人でされている方も多いので、非常におもしろい。
(ただし、個人なので中には怪しげなものもありましたが・・・汗)



また、健康法のみならず、潜在意識開発成功哲学のような、「自己啓発系」のものも多数体験しました。

ユニークなものでは、「前世療法」という、催眠状態に誘導してもらう心理セラピーを受けたりもました。

色々と生々しく見えたのですが、これまた詳しい話しはブログの方に譲りますね。
(先ほどからブログブログで恐縮ですが、ここでそれらを細かく全て書いてしまうと、あまりに凄まじい分量になってしまいますので・・・)


・・・さて、それらを、まるで「水を吸い取るスポンジ」のように、ものすごい勢いで吸収していった勇飛ですが、その中で、根本に共通するある重要な一つの概念に気づきました。


その概念とは?


それは、



「リラクゼーション」



です。




●呼吸とリラクゼーション


リラクゼーション・・・

日本語に訳すと、「緊張の弛緩(しかん)」と言う意味あいになります。

弛緩とは、「ゆるめる」の意。


実は・・・


人間に最も必要なものは、この緊張の弛緩なんです。

人は日々生活していると、心も体も必ず「緊張」してしまいます。


これ自体は人体のメカニズムなので、良いも悪いもないのですが、凝り固まった緊張を緩めずに放置していれば、様々な不具合が発生してしまうのです。


体の病気も心の病気も人間関係のつまづきなども、すべて緊張を弛緩しない事によって引き起こされます。



例えば、なんらかの強度な心理的ストレスがかかった場合、体中が激しく萎縮・緊張し、それがしこりとなって残ってしまいます。

このしこりを放置しておくと、あらゆる場面であなたを苦しめる事になってしまう・・・


これが俗に言う「心の傷、トラウマ」と呼ばれるものの正体です。



また、体が固いと内臓の働きが悪くなり免疫の働きも落ちて、病気になりやすくなりますし、肩こり腰痛などの原因ともなります。


実はこの、「リラクゼーション」を推進するために、ヨガや気功、整体などの各種健康法が存在するわけです。


さて、健康法は本当に無数の種類存在しますが、その中で「中核となる要素」があります。

その要素は、ほとんど全ての健康法の構成要素の中で、一番重要視されている要素で、リラクゼーションとイコールと言っても過言ではありません。


そう、それが「呼吸」なんですね。


これが勇飛が「呼吸」をみなさんに推奨する理由なのです。


これらの詳しい話しは、当サイトやメルマガ等にて今後どんどん発信していきますので、乞うご期待くださいね。




●呼吸とともに・・・


小学校時代に患っていた喘息から逃れるために、必死に習得した腹式呼吸・・・

まさか呼吸にここまで深い意味と効果があるなんて、思いもよりませんでした。


しかし腹式呼吸を習得していたおかげで、大学時代の呼吸法に対する取り組みを違和感なくすすめられ、本当に幸運だったと思います。

これも何かのめぐり合わせかもしれませんね。


小学校の時の「地獄の苦しみ」は、実は今につながる「福音」だったのです。



勇飛の呼吸に関する探究はまだまだ始まったばかりです。


一生をかけてあせらずにじっくりと深めていきたいと思います。



そしてその探求の結果を、様々な形でおおいに皆様とシェアできればと考えています。



今後、セミナーや講演など、積極的に活動範囲を広げていく予定なので、どうぞご支援いただけると幸いです。




●信条・信念


勇飛は幼き頃より、「人は何故生きているのか?」という事を、ずっと考えてきました。


深く深く悩み抜いてきました。


そして日夜様々な仮説を立て、検証を繰り返した結果・・・

ついに答えを見出したのです!!


人の生きている意味・・・

意味は・・・



「感動を表現するため」



・・・これです。


これなんです!!


人は感動を表現するために生きているのです。


では「感動」とは何か?


それは、



「瞬間の輝き」



です。


何が、どういう行動・事柄がその「輝き」に値するのかは、人によって千差万別です。

従って、勇飛のみが見る事・感じる事のできる、「オリジナルな輝き」を日々の生活の中で模索していきたいと思っています。


「感動を表現する」


この一点を実現するために、勇飛は勇飛の人生に熱くエネルギーを注いでゆきます。




●実現したい夢


では、最後に勇飛が実現したいと思っている「夢」をお伝えして、締めくくりとさせていただきます。



まず、さし当たっての目標は、「心と身体の健康推進」です。

勇飛がこれまで学んできた様々な理論・実践方法をあなたにお伝えしていき、この混迷の世の中を、できるだけ気持ち良く生きてゆけるようサポートしたいと思っています。


その多くをインターネットを通じて無料でお伝えしていきたいと考えているのですが、今回の活き活きブレシングのようなとっておきの手法は、有料とさせていただき、事業展開してゆきます。


・・・混迷の世相を反映してか、今、世の中は癒しグッズ・サービス健康法心理セラピー自己啓発セミナーなどがかなりの隆盛を誇っています。

特にセラピーやセミナーなどは、一回で数万〜中には数十万円するものも多く、なかなかに高額です。



そしてそれらの「中身」を見てみると・・・?



はっきり申し上げまして、勇飛は「値段と価格が釣り合っていないものが多いのではないか」と疑問に感じます。

もちろん、中には素晴らしいものもあるのは承知していますが、残念ながら安易に「商業主義」に走ってしまい、著しく質が低いものが多いというのが現状です。


その証拠に、悪質なグッズセラピーセミナー等を実施している企業・団体が、日々摘発されているのはご存知ですよね?


このような、人の「心と身体の弱み」につけこみ、多額の代金を搾取するような商法・商品サービスは言語道断です。

勇飛はこれらを真っ向から完全否定し、まったく逆の極めてレベルが高いものをご提供していきたいと考えています。



・・・次に叶えたい夢は、「音楽バンドでライブ活動実施」「日本の伝統文化習得」です。

大学時代はバンドを組み、ライブ活動をしていまして、当然社会人になってからも趣味として継続してやっていきたいと思っていたのですが、現実はそうはうまくいきませんでした・・・


勇飛は大学卒業後、新卒としてある会社に就職したのですが、その会社は一応土日が休みとはなっているものの、実際は代休なしの、かなり過酷な出張を繰り返さなければならない会社だったのです。


これでは時間が取れません・・・


そして就職してから色々と気づいたんですが、社会人になると、休みが取れないなどと言う事は日常茶飯事です。

特に、いわゆる「営業系」の職種だとその傾向が特に強い。
クライアント(お得意先)重視という事です。


しかし勇飛にとって「音楽バンド活動」と言うのは、「瞬間の輝き」を感じ取れる最も有効な手段の一つなのでございます。

この「音楽バンド活動」を、なんとか実施できるような状況にもっていきたいと、熱く願っております。



そしてもう一つ、大学時代にがっつりと取り組んだものの一つに、「日本文化の観直し活動」がございます。

詳しくはまたブログ等に書いていきたいと思うのですが、あるきっかけから日本文化の重要性に気づき、学生団体を立ち上げ、着物ファッションショー友禅染め体験着物を着ての夜桜鑑賞会などなど、色々と企画しました。

学生を集めてそういう事もまたやってみたいとは思うのですが、とりあえず、茶道華道武道着物の着付けなどを習得したいと考えています。


伝統的な日本の文化の精神性を習得する事で、「心の軸」のようなものを確立できれば、より人生に深みが増していく事でしょう。


実はすでに「剣舞」という刀を持って踊る日本舞踊をやっていたんですが、これもバンドと同じく、就職をきっかけに休止せざるを得なくなったので、また習いにいけるようにしたいと目論んでいます。



・・・では最後の最後に、勇飛の「究極の夢」をお伝えいたします。

究極の夢、それは、



「世の人が心の底から感動する作品を創造すること」



です。

自分自身のみならず、世の多くの人が心から感動に打ち震えるようなものを創造したいのです。

具体的にはミュージカルや音楽や小説等を考えておりますが、絶対に成し遂げたい。


壮大なものをと考えておりますので、一歩一歩、地道にやっていきたいと思います。


活き活き呼吸カウンセラー勇飛の活躍に、今後ともぜひご注目くださいね!!




●勇飛ブログ・SNSのご紹介


現在熱いブログを運営しております。

テーマは「人間の意識について」です。


なお、先ほどから何回かお伝えしているとおり、勇飛についての情報はこちらで発信していきますので、定期的にチェックしていただけるとありがたいです。

ブログ:「極の法則.com」



もう一つ、SNS・ミクシィでも交流の輪を広げております。

ブログに比べてこちらの方が人と人との交流を深めやすいので、かなり利用させていただいております。

また、ブログには書いていない裏日記も掲載しておりますので、ミクシィIDをお持ちの方は、ぜひ一度勇飛のページに遊びに来てみてくださいね。

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=149454



長い文章を読んでくださってありがとうございました。

それではまたブログやSNSでお会いしましょう!!



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